剛バトン

日頃、某所でもお世話になっている『君は君だよ』のたまさんから受け取りました「剛バトン」。


Q1.PCもしくは本棚に入っている『草なぎ剛
Q2.今妄想している『草なぎ剛
Q3.最初に出会った『草なぎ剛
Q4.特別な思い入れのある『草なぎ剛
Q5.最後にバトンをまわす人


剛くんとの歴史が浅いファンの、無駄に長い拙い文章ですが、もしよかったらどうぞ。




Q1.PCもしくは本棚に入っている『草なぎ剛

PCにはスマ友さんたちから頂いた剛くんたちの写真とスマ音楽。
これがなくなると非常に悲しい。落込む。なので、早くR付きのPCが欲しいです。(貧乏でR搭載が買えなかったのです。苦笑)


本関係は、剛くんの写真集、CDBOOK、雑誌の切抜き等々。
中でもホテビの頃の広告批評、SWITCH、キネマ旬報は宝物。
草なぎ剛という方が「魅せる仕事」をしていることを再認識させてくれた逸品。
このてのクリエイティブなモノの中で語り、語られる草なぎ剛は、あまりテレビなどでは見せたがらないクールな印象があり、言葉ひとつひとつに冷静さとクレイバーさが窺え、とても惹かれます。
読み返す度に「深いな、剛くん」と私を唸らせてくれるのが、また嬉しい。(ファンの自己満足)
今後、出るであろうインタビュー記事も待ち遠しいです。



Q2.今妄想している『草なぎ剛

妄想は得意ですが(えっ?)……たぶん私がしているものだと「どこへいくのぉー?!」と呼び止められてしまう的外れをしてしまいそうで・・・自粛。
でも外れない程度でなら……
蒼い森に佇む、白いシャツを着た草なぎ剛。どこを見つめるでもなく…。
あとは、周りを傷つけ、自分もそれ以上に傷ついていく、イっちゃった草なぎさん――
って、これは演じて欲しい!の妄想ですね。
たぶん森に…もそう。しっとりした雰囲気の邦画で観てみたい画です。



Q3.最初に出会った『草なぎ剛

憶えていませんが、しいていうなら「やっぱりこの人って光るもの持っている」と感じて、それ以後、心のどこかに彼へのアンテナを立てたのは、1995年の「SEXY SIX SHOW 」のライヴビデオでの草なぎ剛
それも友達がホームスティしていた木村さんファンにプレゼントしたものを見せてもらって。
足をすっと上げたときのラインがとてもカッコよく、「一番ダンスが上手いね」と、友達たちと話したのが懐かしいです。
それからは気になる、気にかける、いれば探しちゃう、目で追っちゃう、が何年も続き、今の私がいます。



Q4.特別な思い入れのある『草なぎ剛

演技する『草なぎ剛』、歌い踊る『草なぎ剛』、バラエティでみせる『草なぎ剛』。
みなそれぞれ思い入れがありますが…挙げるのであればここはやはり、「堕ちた」(あえてこの字をあてましょう!笑)と感じた瞬間の、ホテビ完成披露試写会で「夢が叶いました」と発言した草なぎ剛
そのときのWS映像を私は持っていませんが、でも、潤ませた瞳をキラキラと輝かせていたお顔に、「夢が叶うってこういうことなんだ。叶ったひとはこんなにも清々しいステキな顔をするんだ」と、感動したのを今でも憶えています。
あと…忘れられない。はじめて生で姿を直視し、声を聞いた、触れた、お台場での握手会。
黒曜石のような黒く光る大きな瞳が私の言葉に「えっ?」と動いた――、笑った――、忘れません!!



Q5.最後にバトンをまわす人

みなさん、もう回られたみたいですが…
私がお渡しできるお友達といったら、日頃お世話になっているなかよしさん。(そう言わせてもらっていいのかしら?照;)
「瀬戸際日記」の夏葉さん
「三日月なマニアの日々」のtsuyorinさん。
もしよかったらバトンを受け取って頂けたら、と。
もちろん、ここに置いていってもかまいませんので。
語りたいなぁー、書きたいなぁーと思ったら、でね。
宜しくお願いします。



たまさん。
なんだかズレまくっているような…、まとまらない文章ですみません。
でも楽しかったです。
バトン、ありがとうございました♪